
コールセンター部門では、日々お客様にご満足頂ける対応を心がけて業務を行っております。
製品お問い合わせ窓口では、各オペレーターが日々製品知識の習得に力を入れてお客様に分かりやすく製品の特長や機能等のご説明ができるよう努めています。
修理窓口では、お客様に製品の故障原因や修理内容をお客様に分かりやすく説明するように、努力しています。
また各オペレーターは、入力処理等も行いますのでPC操作等の基本技術も身につけています。

A社様コールセンター風景
A社コールセンター部門では、A社様製品の修理受付・修理見積・クレーム対応等の業務を行っております。
お客様から寄せられる修理依頼やお問合せにお客様の視点から、お客様にご満足頂けるよう、品質マニュアルに基づき丁寧かつ迅速な対応を心掛けております。
電話を受ける際は、ベル3回以内にとることを徹底しております。
A社様コールセンター部門では「顧客満足」を念頭に置き、お客様がご満足頂ける対応がとれるよう努めております。
また、製品の修理・使用方法に関する知識に優れたスタッフが常に在席しており、お客様に適切な処置・アドバイスが出来る体制で業務を行っております。
お客様にご満足いただけるご説明等が出来るよう、日頃より各スタッフそれぞれが、製品知識の習得にも努めております。

B社様コールセンター部門
B社コールセンター部門では、B社様が販売されている家電製品の修理受付やお問合せ、消耗品の販売窓口業務を行っております。
お客様から寄せられる、「製品使用上の疑問や質問、製品のお手入れ方法などもスタッフが親切丁寧にお客様にわかりやすくご案内しております。
また修理状況のお問合せについては、システムで状況確認後、修理現場スタッフとも連携をとり故障状況・修理の進捗状況のについても素早く確認を取れる体制をとっております。
製品使用上のお問合せにもお客様の知りたい内容に的確にお答えできるよう製品知識の習得にも力を入れています。

販売用画面
在庫管理システム(社内開発)
C社様依頼出荷窓口では、電話応対からPC入力、在庫管理、出荷部門への出荷指示まで出荷作業以外の全ての業務を行っています。
C社様が販売されている製品の依頼出荷業務の受付窓口(メール・電話等)です。
C社様からの出荷依頼を受けると、弊社修理顧客情報システム(販売専用)にデータを登録後し帳票類を発行します。
物流会社システムより送り状の発行を行い、物流部門へ伝達を行います。
製品出荷後は、出荷データ一覧をC社様へ送付しています。
在庫管理については、弊社在庫管理システムで管理を行っています。出荷依頼電話窓口で、PC入力・出荷指示・在庫管理・H物流への移動依頼まで全て行っています。

D社コールセンター部門
D社コールセンター部門では、D社様が取り扱う家庭向け日用品や電化製品の修理受付、お客様から寄せられる問い合わせや苦情を素早く分析し、もっとも適切な処置(修理・交換等)をご案内し、お客様にご提案させて頂いております。
またお問合せ内容についての処置等を迅速にご案内する為に、日頃から製品知識の習得や過去の修理情報等からも適切な処置を判断できるように分析能力の向上にも努めています。
メーカー様の研究・開発部門・マーケティング部門のご担当者様とも密に連携を取り(修理顧客情報システム蓄積データのご提供等)、お客様とメーカー様とを結ぶ重要な役割として日々努力しています。

E社様が販売されている製品(新製品)のお問合せ窓口を行っています。
コールセンタースタッフはE社様の新製品の知識を身につけ、製品情報・製品使用上のお問合せに対してお客様に対しては少しでも製品についてお分かり頂けるよう対応しています。
また一部製品の技術的な部分もお答えできるよう製品知識を身につけています。

情報入力
コールセンター修理受付窓口ではPC入力・各メーカー様へのご報告業務等も行いますので、各オペレーターも事務系ソフトウェア等の操作も身につけています。

販売用画面
B・C・D社様ごとに必要なデータの収集・修理情報・顧客情報の蓄積を行っております。
修理品の受付〜出荷までの管理・各種帳票類等(見積書・納品書)の発行、コールセンター業務の問い合わせ等で利用されています。
各社様ごとの業務の変化による収集データの変化に合わせてバージョンアップ等の対応を随時行っております
また最小人数で業務をこなせるように、入力効率を考えバージョンアップを行っております。
またB・D社様については在庫管理システムとも連動しており入力された明細に応じて出庫予定データの登録も行われます。

在庫管理システム(社内開発)
A・B・C・D社様ごと作業内容に応じてベースになるシステムをそれぞれカスタマイズしています。
各社様ごとの業務の変化による収集データの変化に合わせてバージョンアップ等の対応を随時行っております
また最小人数で業務をこなせるように、入力効率を考えバージョンアップを行っております。
在庫照会画面は、部品画像を登録して、現物と部品データの確認をしやすくしています。
B・D社様へは、毎日出荷履歴データをコールセンター部門から提出しています。